9月講習会のお知らせ
- 信裕 小木曽

- 7月9日
- 読了時間: 2分
ついに日本理学療法士協会・岐阜県理学療法士会における一連の本講習会シリーズ(理学療法評価学シリーズ)も最後の部位となりました。この機会にぜひご検討ください。(本年度後期は締めくくりとして評価学とは別の特別編を予定しております)
拘縮の評価と治療、系統別治療手技の展開、整形徒手理学療法などの著書で知られ、運動器理学療法の専門理学療法士、OMPTでもある林寛先生が臨床で使用してきたグローバルスタンダードな触診技術・評価技術・治療技術を解説!
今期講習会では、基本的な解剖学や運動学の理解を前提に、各評価法の解説・適用の他、評価から治療への一連の流れとして、代表的な部位についての症状(疼痛・緊張)緩和、可動域拡大、関節安定化などについての基本的な治療技術、再発予防のための教育的指導などの例も提示する予定です。
詳細は評価学特設HP、または日本理学療法士協会マイページ添付ののPDFにてご確認ください。
【テーマ】運動器理学療法評価学
標準化されるべき評価と基本的な治療技術
各論実技 体幹上部(頸部~顎関節)
【会 期】令和8年9月12日(土) 14:00~17:00
令和8年9月13日(日) 9:30~16:30(1.5日)
【開催形式及び定員】 対面のみ 30名 先着順
定員に達し早期締め切りの場合は、追加募集の有無を担当までお問い合わせください。
【JPTAセミナー番号】 161638
運動器理学療法評価学の概要HPはこちら!
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